「裸のランチ」W.バロウズ / 鮎川信夫訳 裸のランチなのに、ちょっとかわいらしい装丁の一冊。1965年発行、河出書房新社の「人間の文学」シリーズとして出版されたものです。判型も新書より一回り大きい程度でコンパクト。小口にシミありますが、中の頁は比較的きれいですよ。 2021-03-03 投稿先 BOOK, 小説・エッセー・文学 ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →